ペリエ稲毛歯科では、歯を失っときの治療として、インプラント治療に力を入れています。
インプラント経験は約1000本の経験豊富なインプラント歯科医のもと、インプラント治療を行っていますので安心してご相談からはじめてください。
>>ペリエ稲毛歯科インプラント専門サイトも開設しています。
基本的に痛くないように、骨の移植にならないように、など患者様の立場に立ったインプラント治療を心がけています。
できるだけ痛くないインプラント、できるだけおおがかりにならないインプラント、長く使える安心のインプラントといったキーワードを心がけてています。
技術的には、オールオン4をはじめとするグラフトレスインプラントを得意としています。
(グラフトレスインプラント=骨の移植を伴わないインプラント)
細いインプラントを使用します。時に最も細いインプラントより骨の幅が薄い場合がありますが、その場合には、以下の治療法を行います。
骨を押し広げる方法です。骨を削らずに力を加えることで骨を広げます。
骨を切断し、2枚におろすようにして、骨を広げる方法です。
通常のインプラントを入れる位置とは違う骨があるところにインプラントを入れ、角度のついた土台を装着し、人工の歯を入れます。大きな角度のついた土台はペリエ稲毛歯科で用いられているノーベルバイオケア社しかありません。
上顎の奥を中心に上顎洞があるため、骨の厚みが少なくなっています。従来はサイナスリフトと言って大掛かりな骨の移植手術が必要でしたが、ソケットリフト方により、大掛かりな処置を避けられるようになりました。
ペリエ稲毛歯科では、超音波によるピエゾサージェリーを用いているため痛みも少なく、多くの歯科医院が行う手用器具によるような上顎洞を突き破る事故の心配もありません。
7ミリ以下のインプラントをショートインプラントと呼びます。
一見簡単そうですが、短いので固定をとることは非常に難しいインプラントです。通常のインプラントより維持力が弱い分、複数本入れることや、平行性を保ち、傾斜埋入にならないようにするなど、厳しい診断と技術が求められます。
本来移植すべきところに移植を避けた治療をするため、CTによる診査と、シュミレーションソフトによる診断が大切です。
シビアなケースでパントモ(パノラマ)レントゲンと呼ばれる平面的な2次元のレントゲン情報だけでインプラント治療を行うことは現在のインプラント治療の考え方では危険とされています。
インプラントに力を入れている歯科医師は、必ずCTを撮ります。CTを撮らないメリットは特にありません。
ペリエ稲毛歯科では、法人内の歯科医院の西船橋駅前歯科でCTを撮影しています。
患者様にはご足労いただきますが、撮影費用は「無料」で行います。(ペリエ稲毛歯科でインプラント治療を行う予定の患者様に限ります。)
ペリエ稲毛歯科では、滅菌、清潔な手術環境を目指し、大学病院などと同等の環境でインプラント手術に当たっています。
手術室でのオペ
隣で一般歯科治療を行う環境ではなく、手術に関わるスタッフが手術に集中できる環境、飛沫感染などを防ぐ環境を考え、広い個室を手術室とし、インプラントオペを行っています。
滅菌された器具
ドリル類をはじめお口に入る器具、術者、アシストが触れるものは全て滅菌されています。
使い捨て(ディスポーザブル)の材料
医院内で滅菌できないグローブ、器具や患者様のお顔を覆う布などは全て滅菌されたディスポーザブルを使用しています。お口の中を洗う水はオペ用に直前に開けた生理食塩水です。
手術用ガウンの着用
術者、第一アシストは滅菌された使い捨ての手術衣を着用しています。オペ衣を着用せず手術をする歯科医院もありますが、インプラントは清潔が第一の手術です。安易な手術方針は疑問です。
患者様の立場に立ってオペをするなら滅菌された手術用のガウンの着用は、インプラントを行う歯科医院の患者様に対するマナーであり、義務だと考えています。
もっと詳しくペリエ稲毛歯科のインプラントを知りたい方には

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ペリエ稲毛歯科は千葉市稲毛の歯医者さんです。インプラント(人工歯根)に力を入れています。